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カテゴリー:
ダウン・キルティング
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 【 あったかグッズ 】
価格78,750円【送料無料】
POLEWARDS OUTDOOR WEAR COLLECTION
| 極寒に耐えるザンターの南極観測隊用 ジャケット
1956年の第1次南極観測隊以来、40年間の極寒地のノウハウを商品化。厳しい寒さと過酷な労働のパートナーとして歴史を支えた逸品。
■ダブルチューブ構造 高品質で充填量(製品に使われている羽毛の量)が多いほど、羽毛はより高い保温力が得られます。でも、過度の充填は、着ぶくれや着心地の悪さの原因となってしまいます。それを解決するのがダブルチューブ構造。羽毛の袋が二重になっているため、より大量の羽毛をシルエットやフィット感、快適な着心地を損なわずに充填できます。-20℃〜-40℃の状況下での使用経験を元に作製しているので、厳寒地や低温冷蔵庫の中でも快適に活動できます。 |
| ■立て衿 首筋からの風の侵入を防ぐためには、あごを覆うカバーのボタンを留めるだけの立て衿を。内側のリブ衿は取り外し可能になっています。 |
| ■そで口 風の侵入をガードする二重構造にマジックテープも付いています。 |
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| (1)南極観測隊用ダウンパーカーJP |  | 素材 表地:綿70% ナイロン30% 裏地:ナイロン100% カラー 赤・紺| サイズ | 着丈 | バスト | 肩幅 | 袖丈 | 羽毛量 | | M | 90 | 128 | 53 | 62+6 | 380g | | L | 92 | 134 | 57 | 63+6 | 400g | | LL | 94 | 140 | 59 | 64+6 | 485g |
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【 あったかグッズ 】
| ザンターの製品は羽毛と素材への徹底したこだわりから生まれます | ■現代科学も及ばない優れた特性を持つダウン。
ダウンとは、水鳥の胸に生える羽毛のこと。その構造は、羽枝や小羽枝というたくさんの細かい結節部から成り、少しの量でも大きな空気の層を確保する性質をもっています。同じ水鳥でも寒冷地のものが良いとされるのは、厳しい寒さから身を守るため結節部の構造がより複雑になっているからです。この結節部の働きにより、ダウンはアウトドアで優れた保温力を発揮します。軽さ、柔軟性、保温力、復元力に加え、ダウンが最も優れているといわれる特性は、温度に感応して結節部を自動的に調節する能力です。外気が冷えるとこの結節部が複雑に重なりあって、体温で温められた空気を包み込み熱の放散を防ぎます。逆に外気が暖かくなると開いて通気性を良くし、内部の「蒸れ」を防ぎます。現代科学をもってしても、このダウンを超える素材を作り出すことは不可能です。 | ■ダウン製品の価値は、品質と加工技術で決まります。 ダウン製品の生命は、使用されている羽毛の質と、原毛を殺菌・消毒・防塵・防臭する精毛技術、さらにそれらを製品化する特殊加工技術によって決まります。ザンターの製品には、原産地中国から厳選直輸入された良質のバージン羽毛だけを使用しています。しかも純度を高めるため最新鋭の精毛設備と最高の精毛技術をもって衛生的に処理した後、(財)日本羽毛協会の厳しい品質基準をパスしたもののみを充墳していますので安心して長期間ご使用いただけます。
| ■ザンターのダウンウエアは肌にソフト、しかもスマートです。 ザンタ−製品は、羽毛出を防ぐため、表地・裏地意外に中袋としてダウンプルーフ加工をほどこした特殊ナイロン地(ナイロンタフタ)を使用しています。ナイロンタフタは軽く、丈夫でしかも柔らかい繊維ですが、通気性が十分でないと保温性をそこなうばかりか、肌になじまず、汗や水分の吸収が不完全で、ベトついた感触になりがちです。ザンタ−製品は、このようなことがないように、厳選した通気性の良いナイロンタフタを使用、肌にやさしく、しなやかなタッチが得られます。さらにザンタ−製品には、ダウンの優れた特性をいかし、寒い冬をより暖かく、ファッショナブルにお過ごしいただくため、数々の優れた表地素材を厳選し使用しています。精選された原毛と繊維、そして優秀な技術が加わって誕生するザンタ−製品は、着ぶくれのない、スマートな羽毛ウエアです。 |
| 羽毛製品のお取り扱い上のご注意 | ザンタ−羽毛製品を長期間ご愛用いただくために、次のことにご注意下さい。 ・表地の性質にもよりますが、、特にナイロン素材には火に弱いものがあります。タバコなどの火気には十分のご注意をお願いします。 ・羽毛製品は針を通したり、安全ピンを使ったりすると中の羽毛が噴き出してしまいます。羽毛部分への針は絶対禁物です。 | | クリーニングについて | | ダウンそのものは水洗いもドライクリーニングもできますが、ダウン特性維持のために必要な油脂分は、洗濯するごとに少しづつ落ちてしまいます。そのため、ダウンウエアをより長く着用するには、できるだけ汚さないようにし、洗濯の頻度を少なくするのが賢明です。汚れがひどい場合には、家庭で洗うのはさけ、表地・裏地の素材によってはドライクリーニングが適切な場合もありますので専門店にお出しになることをおすすめします。また、ライナー付きの商品は本体のみをクリーニングして、ライナーが特に汚れていなければ、2〜3シーズンに1度の割合でクリーニングにお出し下さい。 | | 保管について | | 汚れたまま、あるいは濡れたままの放置、保管はカビの発生の原因となります。十分に乾燥させた後、なるべく風通しの良いところに吊るすかたたんで保管します。また、通気性のない容器や袋に入れないで、できれば防虫剤を使用してください。保管後使用する際、表面を軽くたたくと元の風合いに戻ります。 |
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